お久しぶりです。シタン先生です。
新学期が始まって、
早速与えられた研究室に入り浸ってます(終電の時間になるまで 笑)
そのせいで更新が…(涙)
レビューができないまま本の山ができてゆく--;
ただ、これで終わるわけにはいかないので、シタン先生的に面白かった本の一言感想を。
<文庫>
村山由佳『天使の卵』集英社文庫、1996年。
…直球ど真ん中。真っ向勝負。だがそれがいい。
川端康成『雪国』新潮文庫、1952年。
…正直言って話の内容はよく分からなかった。だが、文章を見ているとその光景は浮かぶ。何か、美しいよね。文が。
<新書>
田岡俊次『北朝鮮・中国はどれだけ恐いか』朝日新書、2007年。
…この手の本は結構読みますが、かなり冷静な分析をなされている印象。ついこの前出た本ですし、かなり最新の知識(分析ではなく)を得ることができる。
すみません。こんな感じです(滝汗)
まだ、学校のペースを掴みきれていないので、こっちの更新はもうちょっと先になるかも(^^;)
気長にお待ちください☆
ではではノシ
応援クリックよろしくお願いします!!

新学期が始まって、
早速与えられた研究室に入り浸ってます(終電の時間になるまで 笑)
そのせいで更新が…(涙)
レビューができないまま本の山ができてゆく--;
ただ、これで終わるわけにはいかないので、シタン先生的に面白かった本の一言感想を。
<文庫>
村山由佳『天使の卵』集英社文庫、1996年。
…直球ど真ん中。真っ向勝負。だがそれがいい。
川端康成『雪国』新潮文庫、1952年。
…正直言って話の内容はよく分からなかった。だが、文章を見ているとその光景は浮かぶ。何か、美しいよね。文が。
<新書>
田岡俊次『北朝鮮・中国はどれだけ恐いか』朝日新書、2007年。
…この手の本は結構読みますが、かなり冷静な分析をなされている印象。ついこの前出た本ですし、かなり最新の知識(分析ではなく)を得ることができる。
すみません。こんな感じです(滝汗)
まだ、学校のペースを掴みきれていないので、こっちの更新はもうちょっと先になるかも(^^;)
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